映画・ドラマetc.

American Horror story: Muder house Episode3

この章では私が大好きなLily Rabeが満を持して登場します。

彼女はシーズン1でも心の機微をうまく演じ、視聴者をくぎ付けにしましたが、私はシーズン2での登場で彼女に心酔しました。その演技力の高さがシーズン1の興奮冷めやらぬうちに見られる贅沢。

彼女の演技力を見るために、レンタル150円をポチっているような…。

もともと舞台女優として活躍していたとのこと、やはり単なるオーディション女優(勝手な命名)とは違う、下積みからの底力を感じます。

これだけ褒めておいて、今回のpick up phraseは、Hayden McClaineとBenの会話から。

彼女はまあベンにとっては気晴らしのつまみ食い、そして家にとっても「死ぬ必要があったひとりの女性」の立ち位置ですが、この後の展開のために必要なキャラでした。

“Do not put your hands on me.”

“You’re upset…

You have every right to be…but before under control

Let’s go some place and talk…” 37:18

ベン迫真の説得シーンです。

Ms. Smith

TOEIC985、英検1級。 現在はIELT研究中。 活字中毒。Kindleの中にはざっと3000冊(ほぼ漫画)。 イギリス夫といなかで翻訳業を営んでおります。

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